クルマ

2018年1月27日 (土)

久しぶりにいい雑誌を買った(*^-^)/

ものすごく久しぶりに濃くていい雑誌を買いました。

バリバリ伝説とイニシャルDの回想の本?かな。

2時間くらい、どっぷり読みました。なつかしい。

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これは、すごくいい本だけど読み手をかなり選びます。

わたしぐらいの年齢でクルマとバイクの二刀流じゃないと

片手落ちの本になってしまう。

クルマ兼バイクオタクには垂涎の一冊です。よかった。

広島輸入車ショー2018

今年の輸入車ショーは不参加が多く目立った。

まず、テスラの電気自動車がまったくなかった。

昨年は大阪から陸路を走って持って来ていましたが

広島にはブックオフの駐車場くらいしか充電が

できないので、普及しなかったのだろう。

ランボルギーニは特別展示すらなし。

広島にもランボのディーラーはあるけれど、

三上ガヤルドの摘発以来、まともな神経の人は

ランボルギーニは買わない。

ブリッピングでバックファイアを起こすのは当たり前で

V12エンジンだと発火して火災になるので、

燃やしても平気なDQNが乗るくらい。

ランボルギーニの名声は広島では地に落ちた。

ランボと共通のV10エンジンを搭載する

アウディの新型R8も不参加。

ディーラーには、かつて赤と白が展示してあったが

キズモノにされたらしく、輸入車ショーは不参加。

フェラーリも1台のみ。

ディーラーにはF40からFXXまで展示してありますが

488GTくらいは輸入車ショーにあるかなと思ったら

まったくなかった。このご時世、広島では売れないの

だろう。むかしはF355やF40が広島の一般道を

普通に走っていました。

あと、アストンマーティンも1台のみで、写真すらまともに

撮影できない混雑でした。

テーピングしてあるのにお金持ちが乱入していました。

今年は、目玉になるのはポルシェくらいしかなく、

ポルシェのル・マンカーの展示もなかった。

すっごく地味な輸入車ショーでした。

左入り口から時計回りに順に写真を貼ります。

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走るマンションですね。高いです。

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うつくしいデザインのクルマでしたが色のセンスがない。(>_<)

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屋根を白くするの、はやりなんですかねぇ。維持大変なのに。

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日本じゃ、駐車場の枠には入れられない大きさでした。軍用車。

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屋根が開かないのが残念なモデルですよね。(>_<)。

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たまにジャスコのお客様が乗ってきますが楽しそうではない。

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ベースモデルなのに屋根は開かない。前の型が傑作か。

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女の子向けの内装デザインでした。ルパンとはちがう。

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最近、よく見かけます。テールランプがおもしろい光り方です。

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これを買う人は少ないと思う。タイヤは太いけど。

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イタリアのミニバンって感じのクルマでした。

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最近のBMWは、光り物で勝負しているみたいです。

エンジンは普通のエンジンです。

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4シーターのオープンカー。ロールバーは見当たらなかった。
日本で乗ると恥ずかしいクルマになってしまう。公開処刑。

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2ドアのクーペでした。いい趣味のデザインでした。

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BMWのステーションワゴンですが走らないと思います。
まだスバルのステーションワゴンのほうがいいと思います。

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最近、よく見かけますが古くさいデザインですよね。(>_<)。

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今年はテーピングなし。リアの造形はすばらしいけれど
20インチの細いタイヤが性能を物語っています。電気車。

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BMWのSUV。

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ふしぎなリアデザイン。

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電気車。あまり見かけません。買う人いないみたい。

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フロント部分が空洞で奥にラジェーターがありました。

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メーターまわりやインパネは、正直ダサイ。(>_<)。

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4ドアは地味ですね。

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恥ずかしいクルマになってしまう。(>_<)。

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幅も長さも長大。日本で乗るのは無理でしょう。展示車。

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ナンバーは最近のを付けてるけど道路を走ったら不便だろう。

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有鉛のガソリンで走りますが日本のガソリンでは走らない。

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ぜんぜんスマートじゃなくなってしまいました。

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ベンツは人気がないです。

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フロントすかすかで無用の長物ですね。

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ハンドルが左なので中国向けでしょう。日本向きではない。

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運転する車ではなく、後ろの席でふんぞり返る車です。

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意識高い系に人気のベンツ。乗ってる人は屁理屈多いです。

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ミッドシップのポルシェは速いけどむずかしいクルマです。

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おばちゃんに人気のマカン。

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近所のおばちゃんが乗っています。イマイチだと思う。

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4ドアセダンのポルシェ。

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これはリアフェンダーに変な装飾。ターボSのほうがいいです。

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メーターが多すぎます。めんどくさいドイツ。

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日本カーオブザイヤーの優勝車。よほど日本車はダメらしい。

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実はボルボは今は中国のメーカーです。すごいね中国。
元はスウェーデンのメーカーでしたが。

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いかにも中国の富裕者向けの内装でした。

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フランスのバンという感じ。ミニバンではなかった。
ガイドレールが側面にむきだしでした。

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メガーヌはいいクルマなのですがまったく人気がなかった。

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すみっこに地味なフェラーリが1台だけ。顧客の車らしい。

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アストンマーティンは、これ1台。テープの中に入ってる人が。

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エンジンは900ccのターボらしいです。

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おんな友だちが買いましたがクリープがまったくないと言ってました。

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人気があって写真がなかなか撮れないクルマでした。

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最後のクルマ。

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輸入バイクも載せておきます。

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SWMはイタリアのメーカーだそうです。

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ハーレーとBMWがなかったですね。

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以上です。                                                                                                                      




2018年1月26日 (金)

日本の「自動車税」「ガソリン税」などの今後

石炭・石油を使わない「パリ協定」に日本は批准しました。

天才政治家・田中角栄は自動車に「重量税」という

不思議な名目の税金を課しました。

でも、あと20年で内燃機関は生産できなくなります。

すると絶対に無くなるのは「ガソリン税」「揮発油税」

たぶん増税をするのは「自動車税」だろうと思います。

先年まで軽自動車の乗用車は年間7,200円でした。

しかし昨春の大増税で10,800円と150%になりました。

過去1年間で軽自動車は3%増の300万台も

売れたので、軽自動車税はウハウハでしょう。

今後、財務省起案国土交通省施行でするとしたら

自動車税の大幅な値上げでしょう。

だって、ガソリンや石炭は使えない協定に日本は

批准したんだから。

優秀なのは、中国。エコ大国を目指しました。

火力発電所100カ所をやめて太陽光発電にし、

クルマもすべてを電気自動車にすると習近平国家主席が

明言して、現在実行中です。

日本は、エコカー減税でプリウスとアクアは売れたけど

ほかの電気のクルマはいまいち。値段が高いのが原因。

かつてインサイトの2代目が出たときはトヨタは、

補助金を政府に要請したり、205万円まで価格を下げたり

古いプリウスを並行生産したり無茶苦茶の修羅場でした。

これからは電気の時代。

もし、3代目のインサイトが出たら価格が安ければ

価格の高くなった4代目プリウスは致命的。

トヨタには、ミライもあるけど700万円もするし、

燃料の水素を補充する施設もまだないし。

テスラの電気自動車は価格が高すぎて話にならない。

すると世界を席巻するのは中国の電気自動車。

まだ日本では中国車の販売を認めていない。

官僚が紙爆弾と衝突試験などの圧力をかけて

日本に入れないようにしている。

でも、電気自動車にしたら、電池とモーターしか

搭載しないから「ぶつかり代」も余裕で取れるから

少々つぶれるかも知れないけど中国の自動車は

確実にやって来ると思います。

そのときに、日本がまだ内燃機関にこだわっていたら

絶望的。

今はハイブリッドもディーゼルもあるけど

未来の自動車には電気しかない。

水素もありですが高圧タンクが無理ありすぎ。

レアアースさえ安く手に入れば

電池とモーターの方が構造がシンプル。

ボンネットの中にはなにもなくてもいいクルマが

でるかもしれない。

三菱の軽自動車に「i」というのがありますが

あれはボンネットの中にはなにもない。

エンジンやモーターを後ろに搭載しています。

わたしは、あれが新車でほしかった。

ただ、去年にクルマを買うときは、

三菱のお店は意気消沈していて、開店休業と

言ってもいいくらい。

10年10万キロ保障をしてたけど会社がもたない

状態でした。

今はついにルノーの傘下に入り車種整理の最中。

パジェロもパジェロミニもパジェロイオもなくなった。

ランエボもランサーもミラージュもいない。

ひたすら重いデリカとかを売ってるだけ。売れてないけど。

見たこと無いし。

三菱は、軽自動車の「i」にモーターをつんで

安く売ったらいいと思う。コストもカットできるし、

既存のラインで対応可能だし。

たぶんしないのは電池が手に入らないのだろう。

三菱はモーターを自前で作っているから壁なのは

電池なんだろう。おしい。ビジネスのチャンスなのに

会社にお金がない。

ルノーに熱弁して資金提供してもらえば売れるのに。

もったいない。

いまのところ電気ですぐに走れるのは「i」だけ。

ほかの軽自動車はスズキがマイルドハイブリッドを

出してるけど発進の時速13キロまでしかサポートしない。

あとはエンジンで走る。

他のメーカーはガソリンのエンジンで、

重い車種にはターボが装備されます。

ダイハツのワンボックスがフルモデルチェンジしたけど

標準でターボ前提装備でCVTでなく4AT。

新しいのは安全装備だけで他は古い技術だった。

しかも軽自動車なのに1トンも車重があります。

いずれ軽自動車も重量別に細かく重量税が課金され

重いクルマは不利になると予想されます。

サイズは同一なのですがワンボックスや

ミニバン、ミニバスタイプは重くなります。

わたしもダイハツのムーヴに乗って、やはり

車重が820キロは重いと思います。

前に乗ってたアルト・エポターボが760キロ。

それでも重く感じました。

その前のアルト・ワークスは620キロ。

燃費も良くて速かったけど2ドアで不便でした。

そのふたつまえはホンダのビートでしたが

燃費はいいけど通常の買い物もできないクルマ。

最初のクルマ、ホンダ・トゥデイは、ぺらぺらの

ボディに非力なエンジンで半年で絶望してしまった。

電子燃料噴射のモデルなら走ったと思う。

とにかく、軽油とガソリンは、燃やせない。

水素を反応させるか、充電池でモーターを回すか。

そのとき「モーター税」というのができるかもしれません。

日本の官僚ならやるでしょう。

林野庁が「森林環境税」を2024年に開始します。

今まで林野庁は何もしなかったくせに。

黄色いSUVで野山をドライブしかしなかったくせに。

日本が衰退するのは官僚のお寒い発想が起源。

優秀な政治家が出ないと田中角栄みたいな大なたは

ふるえないと思う。

彼は、えん罪でロッキード事件失脚したけれど、

あれは日本の大きな政治的損失だった。

最近で言えば、週刊誌の不倫報道のせいで

小室哲哉がまさかの引退を迫られたのがある。

音楽業界にとってはマイナスにしかならない結果を

週刊文春はまねいてしまった。

週刊誌は無責任だから知らん顔だけど

罪はかなり重いと思う。

ものごとには功罪というものがある。

不倫をスクープして得意げに発表したら、

大どんでん返しという事態になることもあるのだ。

そういう感覚が今の日本にはないらしい。

損得勘定というけど、後先考えずに

正義をふりかざして、あとになって

「こんなはずじゃなかった」とかツイッターで言うような

人が大勢います。

一般の人も、官僚も、政治家も考えて欲しい。

日本がグリーン国家や省エネをうたい文句にしてきたなら

すぐにクルマは電気に変えるべき。

火力発電所のハコモノ輸出もやめるべき。

これからはエレキの時代です。

日本こそ「エコ大国」の先頭を走ってほしい。

明日、広島輸入車ショーに行きます。

外国の素晴らしいクルマを観て勉強したいと思います。

(*^-^)/

2017年7月23日 (日)

トラックの雑誌「フルロード」

「社長!こいつに乗せてくれ」のCMを

会社の仕事の休憩中にテレビで観てから

ずっと気になっていて、今回、買いました。

厚さ6ミリの「薄い本」ですが1,296円もしました。

法改正があるため、いすず以外はフルモデル

チェンジしたようです。

すごい。

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トラックの免許は8tまでですが、実力的に運転できるのは

4tのスーパーロングが限界です。箱は後ろが見えなくて。

技術の進歩に愕然としました。これは永久保存します。

当面、法改正はないから少しずつ新型が普及するのを

待つだけです。わたしは触れることは全く無いですけれど。

ベンツの16速ATもすごいけど、日本の80km/h規制でも

12段のギアを搭載しているんですね。

エンジンもダウンサイジングのターボだし。すごい。

オススメはしません。普通の人には分からない世界です。

2017年1月 2日 (月)

メーカー直系の詐欺を初めて見た!

あきれてしまいました。

残価設定方式やリボルビング払いや

カーリースの大半が「詐欺行為」なのに、

メーカーみずから詐欺をはじめるとは・・・。

よほど裏の事情があるようです。

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まさか天下のトヨタ自動車がみずから残価設定で、

新車を買わせるというか、残価設定は、絶対に

損をして必ず胴元が儲かる仕組みだから「禁じ手」

として、どこも大々的にはせずに、インチキの販売店が

やってた商売なのに・・・。

新型プリウスでこれをやったら3年後とかに詰むのに。

ひどいと思いました。

そこまでして売る理由は何なのだろう。

内部留保が20兆円あると言われているトヨタが・・・。

あきれてしまいました。

これで買う人は大幅に損をしてしまうのに。(>_<)

新型プリウスの方がカッコイイ

今のプリウスより新型の方がいいと思う。

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今のプリウスより、こっちの方がいいと思う。

2015年9月22日 (火)

スピード違反の取り締まりなど

おととい、昨日、今日と、広島刑務所の前の

交通量が少なくスピードの出ないトコで

スピード違反の取り締まりをしている。

おそらく明日も間抜けな場所で

「取り締まりのための取り締まり」をする。

本末転倒。

地元で住んでる者から言わせれば

バス通りでするべき。

40キロ規制のバス通りは、バカスクと

高級車が競うように走っている。

たまに進路が交差すると事故になる。

取り締まりは安全のためにするべき。

交通違反より交通事故を減らして欲しい。

無事故無違反20等級の任意保険が

毎年高くなるのは事故が多いからと言われた。

そんなに事故が多いなら事故を減らす取り締まりを

してほしい。

白バイでスピード違反とか言ってミニバンを狙い撃ち

しているけど意味がない。

とんでもない事故を起こすのは、ミニバンでないクルマや

飛ばすバイク。

バイクは違反で捕まえたら近接騒音の検査もしてほしい。

バカスクは、たぶん全部、近接騒音で車両運送法違反。

今月だけで3回もバカスクが事故をしてる。

どう見てもスピードの出し過ぎ。すり抜けが無理すぎ。

中には人身事故になったのもあった。

保険を使わないならいいけど事故をされるとみんなが

重い負担を強いられる。

いつから保険は連帯責任になったのか?

スクーターは保険を別の種類にしてほしい。

クルマもタイプ別にするべき。

車両保険だけはクルマ別に保険の査定がある。

全部の保険でやれよ。

そもそも警察がなさけない。組織の問題。

県庁にいたときに隣の会議室で県警の面接してたけど

あんな動機で警察官に志願してるようでは

正義を振りかざすだけで諸悪とは戦えない。

警官は日本で唯一拳銃を携帯して街中にいる戦闘員。

どこにでも居るのが自衛隊とは違うところ。

正義を振りかざす立場をわきまえて、

堂々とバス通りで、バンバン取り締まりをしてほしい。

以前にも祇園新道で道に迷って大町の駅前に行ったら

なぜか警察がマイナーな場所で取り締まりをしていた。

わたしは道に迷って助けを求めたが公務執行中とかで

雑な案内をされて追い払われた。

取り締まりをするなら祇園新道でやれよ。

いくらでも違反車両が検挙できるよ。事故も減るし。

大町駅前とか刑務所の前でスピード違反待ちをしても

意味がない。

どうせ明日もするんだろうけど誰も飛ばさない場所です。

正義を振りかざすなら堂々と正面から挑んでほしい。

これじゃ事故は絶対に減らないよ。

まぁ、保険会社は喜ぶだろう。

無事故無違反20等級の人の保険料を毎年値上げする

口実になるんだから。

ちなみに自賠責保険は赤字に転落している。

ああなったらオシマイ。国の保険だけど借金。

借金を増やすために事故を起こさせて、

関係の薄い取り締まりをしている。

公務怠慢だと、わたしは言いたい。(>_<)

2014年1月 8日 (水)

2014年GT-Rのカタログ

GT-Rのカタログを頼んだら本が届きました。

もうカタログとは言えない感じでした。
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それにしても、すごいメカニズム。重いわけだ。
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この重量物が時速300㎞以上で走るんだから怖い。

まぁ、わたしがハンドルを握ることは一生無いと思います。

でも、もらえるなら赤いGT-Rがほしいなぁ。(´・_・`)

2013年6月28日 (金)

ランボルギーニ レヴェントンのミニカー

ランボルギーニ レヴェントンのミニカーを買いました。

1/24スケールですが、とても安かった。(*^-^)/
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レヴェントンのミニカーの説明を貼ります。

※2007年フランクフルト・モーターショーで発表された
ランボルギーニ・レヴェントン(Lamborghini Reventon)は、
イタリア・ランボルギーニ社が製造・販売する
ランボルギーニ・ムルシエラゴをベースとしたスーパーカー。

『レヴェントン』は世界限定20台生産、価格100万ユーロ
(日本円で当時約1億6000万円)と設定されている。
日本には1台が輸入され、雑誌等で話題となった。
レヴェントンの名称は、ランボルギーニの伝統に則り
闘牛の名前に由来、もっとも有名な闘牛のリストに名を連ね
ドン・ロドリゲス家が所有していた闘牛レヴェントンの名前から取られている。

ボディは軽量でありながらも高い強度を備えている
複合カーボンファイバー(CFC)採用。
ラミネートガラス製エンジンフードの下には
最高出力650psのエンジン 6.5リッター・V型12気筒
DOHC48バルブエンジンが搭載され、
0~100km/h加速はわずか3.4秒、最高速度は340km/h以上を
マークする。

エッジの効いたシャープなそのエクステリアは、
伝統的なガルウイングドアなどを取り入れつつ、
最先端のデザインのモチーフはステルス戦闘機
(世界最強の戦闘機:F22 ラプター)とデザイナーが発言している。
ホイールはブレーキ冷却機能を併せ持つ、
カーボン製フィンとアルミ製の革新的デザインを採用する。

2013年5月24日 (金)

赤いiQのミニカー

オークションで、普通に売ってない

トヨタの赤いiQのミニカーを買いました。(*^-^)/
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スポーツカーではないけれど、全長が短いので軽自動車よりも

小回りがきいて交差点の左折でも鋭く曲がれるクルマでしたよ。

運転してみてパワーはイマイチ頼りないけど、ホントにクルクルと

良く曲がります。国際的にも認知されていて、4人乗りの車では

世界最小です。(スマートは2人乗りです。)

イギリスには、iQのパトカーが市街地を走っています。

いいものを買いました。

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