書籍・雑誌

2017年7月24日 (月)

だまされて表紙買い。(>_<)。

科学雑誌ニュートンを表紙買いして、

「素数」の特集を楽しみにしていました。

帰宅して読むと、肝心要の「リーマン予想」と

「ゼータ関数」が完全に割愛されていて、

素数に関して意味がなかった。

素数理論を語る上では絶対に欠かせないのに

こともあろうかニュートンでは省略して終わってた。

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あと、素数暗号は量子暗号に変わりつつあるのに、

いまだに素数暗号の利用先をクレカにしてた。古いよ。

1,200円も出したのにNHKスペシャルよりもお粗末な

内容でした。(>_<)。

これは、買ってはいけない号でした。(>_<)。

2017年3月31日 (金)

妙な雑誌

妙な雑誌のラスト。

3冊買ったけど意味はあんまりなかった。

AKB48関連の雑誌らしい。

グラビアも微妙。

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なんだ、この中途半端な写真は・・・。

付録はクリアファイル。

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楽しめたのはガンダムのオリジンの記事。

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この妙な雑誌は二度と買わないと思います。

残念。もったいない。

2017年3月28日 (火)

たった4ページ。(>_<)。

ツイッターでオススメされたから買いに行った。

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特集は巻末にたった4ページ。これで400円。失敗した。(>_<)。

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こんな感じのが4ページだけでした。もう買わない。(>_<)。

2017年3月27日 (月)

付録欲しさに本を買う。

付録の財布欲しさに本を買いましたが、

肝心の財布が良くなかった。(>_<)。

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2017年3月25日 (土)

付録欲しさに本を買う。

本屋で付録のバッグ欲しさに買いました。

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本自体には特に興味なし。高いもん。桁違い。

2017年3月24日 (金)

雑誌 Monomax 2017 02号

付録の鞄が欲しくて本屋で買いました。

こういうのは一号一会。見つけた時に買わないと

永遠に手に入らなくなります。

本の中身の商品は、いいものですが高くて買えないです。

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ショルダービジネスバッグは会社で研修があるときに

資料やファイルを入れて使っています。良かったです。

2017年3月15日 (水)

付録欲しさに本を買う。

テレビの録画を観てたらいい付録の本があり

探しまくってアマゾンで見つけて買いました。

本なのに箱に入って届きました。ビックリ。

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このバックの付録が欲しかった。本はどうでもいい。

まさかの箱で配達でした。

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結構、大きな箱で本が届きました。

2016年12月24日 (土)

またエロ心が出て雑誌を買う。(>_<)。

また本屋で雑誌を買ってしまいました。

ビニールで読めないようにしてあるから

読みたかったら買うしかなかった。

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今回もこじはるの袋とじでした。

このひと、アイドルよりグラビアかAVの方が向いてる。

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アイドルとしては年齢限界だろうなぁ。性格は天然。

彼氏はたいへんだろうなぁ。

前回、袋とじのアラフォーの人は普通に掲載されてた。

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いままで何してたんだろ。あと20歳ほど若かったら神なのに。

人生の無駄遣いだなぁ。今回の写真はたいしたことなかった。

いちばん謎なのは後ろの袋とじの人。魅力を全く感じない。

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これ、期待外れ。

まだDVDの女子高生の方がマシな感じだった。

この本は、450円です。DVDは700円。

2016年11月19日 (土)

北川景子の写真集27才

映画「間宮兄弟」を観て、北川景子キレイだなと

思って10年分の写真があるらしい本を

アマゾンで古本購入しました。

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表紙はキレイなんだけど、あんまり良くない写真集だった。

この感じだと「30」の写真集は結婚式のお披露目かな?

そっちは興味ないです。(>_<)。

2016年11月 3日 (木)

色彩を持たない多崎つくると、彼の巡礼の年/村上春樹

この本を買うのは2回目、読んだのは3回目。

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何度、読んでも重みのある本です。

結局、シロの事は本文末尾に「永遠に不明」とあった。

そして、恋人の沙羅と会えたかは謎のまま。

これでいいと思います。

ノーベルシーズンになると、みんな文学賞に

村上春樹を希望するけど、性的描写や残酷性のある

彼の作品は、そこまでの価値はないと思う。

本書も、好きな人だけ読めばいいという感じ。

わたしはエンジニアの勉強をしてるからか、

この本を2回も買った。

そして、主人公がよかった。

ただ、それだけ。

本とはそういうものだと思う。

文学とは芸術的美学を文章で表現したり、

あるいは文法を利用したり面倒くさい。

結果、文学全集を100冊持っていても、

全部読んだら普通の人は気が狂う。

あれは普通の人じゃない人が読む本。

この本を見たのはかなり以前。

また、読むことができて良かった。

なるべく手放さないように大切に読みます。

繰り返し読み続けます。

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